ニュースキンジャパン 社会貢献活動

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ニュースキンジャパン社会貢献活動(CSR)

20周年 特設サイト公開中

ニュースキンジャパン フォース フォー グッド基金設立20周年。
皆さまと共に広げてきた笑顔の歴史を振り返ります。

フォース フォー グッド月間 | 子どもも地球もみんな笑顔にするために、5つのアクションを起こしました
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ニュースキンジャパン フォース フォー グッド基金設立20周年

6月はフォース フォー グッド月間
みんなで笑顔の輪を広げましょう

日本では、まだ食べられるのに捨てられてしまう食品ロスが年間約464万トンにのぼります。これは、日本人1人当たり年間37キロ、1日約102グラム(おにぎり1個分)に相当します。さらに、日本全体では毎日、10トン トラック約1,270台分の食品を廃棄している計算になります*1
その一方で、お腹をすかせた子どもがいることをご存知でしょうか? ひとり親世帯の51.8%が「生活が苦しい」と感じ、30.3%が「食料が買えなかった」経験をしているといわれています*2。豊かなイメージのある日本でも、食の不均衡は確かに存在します。
そんな困難な環境にいる子どもたちに笑顔を届けるためには、あなたの力が必要です。ニュースキンと共にアクションを起こしてみませんか。

毎年6月は、世界中のニュースキンで「人々がより豊かになるための力となる(Force for Good)」というミッションの実現を目指し、フォース フォー グッド月間を実施しています。
ニュースキンジャパン フォース フォー グッド基金(以下、FFG基金)設立20周年の今年は、皆さまに「Force for Good」をより深く知っていただくための特別企画もご用意しました。子どもたちや地球の未来のために、みんなでできることを考えてみましょう。

*1 消費者庁消費者教育推進課 食品ロス削減推進室「食品ロス削減関係参考資料」(令和8年1月14日版)
*2 内閣府「令和3年 子供の生活状況調査の分析 報告書」
※「フォース フォー グッド月間」の略称は「FFG月間」です。FFG(エフエフジー)とは、ニュースキンの企業理念「Force for Good(フォース フォー グッド)」の頭文字で、多くの皆さまから親しまれている略称です。

家庭で余っている食品を、必要な人へ寄付する
フードドライブ

「もったいない」を「ありがとう」の笑顔に変えよう

食の支援を必要とする人たちへ食品を寄付するフードドライブを、ブランド センターで実施します。「買い置きの缶詰が残っている」「いただきもののお菓子が食べきれない」など、ご家庭で眠っている食品がある方は、ぜひご協力ください。

寄付していただいた食品は、「今日食べるものがない」という不安を抱える子どもたちを少しでも減らせるよう、パートナー団体のセカンドハーベスト・ジャパン(以下、2HJ)を通じて、「フード フォー キッズ」を利用されるひとり親世帯など、食べ物を必要としている人々に届けられます。

フードドライブ詳細

期間:2026年6月1日(月)~30日(火)

持ち込み先:ブランド センター(東京・表参道)
期間中は、パネルの展示や印刷物の配布も行います。

食品をお持ちいただいた際はスタッフまでお声掛けください。


※会員・非会員を問わず、どなたでもご参加いただけます。
※持ち込み先では、写真および動画(以下、写真等)の撮影を行います。写真等は当社の公式Webサイト、印刷物、各種イベント等で使用される場合があります。写真等の撮影にご協力いただける参加者は、写真等の使用に際し、肖像権・プライバシー権・パブリシティ権・著作者人格権等すべての権利を行使せず、写真等を無償で使用することに同意いただきます。なお、未成年者の場合は、保護者が同条件に同意する必要があります。

被災地の子どもたちへ、文房具セットをつくって届ける
キッツ フォー キッズ プログラム

学びを楽しくする文房具を、一緒にラッピングしましょう

毎年、東日本大震災の被災地の子どもたちに文房具セットを届けるプロジェクトを実施しています。今年も、会員の皆さまと社員が協力して文房具をラッピングするボランティアの日を設けました。参加をご希望の方は、下記の募集要項をご確認のうえ、ご応募ください。

※完成した文房具セットは、後日、パートナー団体の2HJを通じて子どもたちに直接お渡しします。

キッツ フォー キッズ ボランティア募集要項

開催日:2026年6月3日(水)午前・午後(予定)
場所:ブランド センター(東京・表参道)


定員:各回20名程度(予定)
募集期間:2026年5月7日(木)〜5月22日(金)

※応募は1 IDにつき1名、応募フォームの記入も1 IDにつき1回となります。
※応募数が上限を超えた場合は抽選となります。
※参加者の皆さまには、広報部より当日の詳細をEメールにてご案内します。
※会場にて写真および動画(以下、写真等)の撮影を行います。写真等は当社の公式Webサイト、印刷物、各種イベント等で使用される場合があります。参加される方は、写真等の撮影ならびに、写真等の使用に際して肖像権・プライバシー権・パブリシティ権・著作者人格権等すべての権利を行使せず、写真等を無償で使用することに同意いただいたものとします。

子どもたちの未来を考える
FFG基金20周年 特別トークセミナー

知ることから、自分ごとへ。一歩を踏み出しませんか

企業理念「人々がより豊かになるための力となる」に基づき、2006年に設立したFFG基金は、今年3月に20周年を迎えました。
セミナーでは、共に歩んできたパートナー団体の皆さまをお招きし、食糧支援・教育支援・環境保全の最前線で起きている課題や変化について伺います。また、会員の皆さまのご支援がどのような違いを生み出しているのか、現場のリアルな声もあわせてご紹介します。
ここでしか聞けないエピソードや、支援の裏側にある想いに触れられる貴重な機会です。これまでの歩みを振り返りながら、これから私たちにできることを一緒に考える時間になればと思います。参加をご希望の方は、下記の募集要項をご確認のうえ、ご応募ください。

特別トークセミナー募集要項

開催日:2026年6月17日(水)15:30~16:45、19:00~20:15(2回予定)

場所:ブランド センター(東京・表参道)


テーマ:あなたの一歩が、未来につながる
― 食糧支援・教育支援・環境保全から学ぶ、Force for Goodの活動とその意義 ―
ゲストスピーカー
認定NPO法人セカンドハーベスト・ジャパン
CEO 芝田 雄司さん
フランクリン・コヴィー・エデュケーション・ジャパン株式会社
代表取締役社長 竹村 富士徳さん
認定NPO法人霧多布湿原ナショナルトラスト
理事長 小川 浩子さん
定員:各回40名程度(予定)
募集期間:2026年5月7日(木)〜5月28日(木)


※応募は1 IDにつき、同伴者1名を含む最大2名までご参加いただけます。応募フォームの記入は1 IDにつき1回となります。同伴者の方は非会員でもご参加いただけますので、社会貢献活動に関心のある方をぜひお誘いあわせのうえ、ご応募ください。
※応募数が上限を超えた場合は抽選となります。
※当選された方には、広報部より当日の詳細をEメールにてご案内します。
※会場にて写真および動画(以下、写真等)の撮影を行います。写真等は当社の公式Webサイト、印刷物、各種イベント等で使用される場合があります。参加される方は、写真等の撮影ならびに、写真等の使用に際して肖像権・プライバシー権・パブリシティ権・著作者人格権等すべての権利を行使せず、写真等を無償で使用することに同意いただいたものとします(同伴者の方にも適用されます)。

ニュースキン製品の使用済み空き容器を回収する
Force for Greenリサイクル プログラム

空き容器をリサイクルして、
霧多布湿原の保全につなげましょう

会員の皆さまのご協力により実施している本プログラムでは、空き容器を回収するごとに「テラサイクルポイント*3」が付与され、寄付金に換金される仕組みとなっています。2025年5月~2026年4月までの期間には、182,904ポイント*4が貯まりました。このポイントは、テラサイクルを通じて「霧多布湿原ナショナルトラスト」に寄付され、植樹などの湿原保全活動や環境教育に役立てられます。みどりの地球を未来へつなげるために、大好きな製品を使い終えた際には、空き容器のリサイクルにご協力ください。

*3 協力パートナーであるテラサイクルのポイントプログラム。テラサイクルポイントは回収容器1個につき1ポイントで、1ポイントは1円で換算されます。
*4 ニュースキンジャパン全拠点の獲得数。

Force for Green リサイクル プログラム概要

期間: 実施中
参加方法: ニュースキン製品 リサイクル対応リストを必ずご確認のうえ、対象製品の空き容器を回収ボックスに入れてください。
回収場所: ブランド センター(東京・表参道)

アクセス方法はこちら>

霧多布湿原ナショナルトラストへの寄付

実施: 2026年6月
寄付金額:182,904


空き容器回収実績: 約 48,497.7キログラム、 1,209,026
(2021年7月~2025年12月累計)

ブランド センターで見て・知って・参加する
ニュースキンの社会貢献

私たちの想いを知って、一緒に参加してみませんか

会員の皆さまからお預かりした寄付金が、どのように役立てられているのかを知っていただける冊子と、フードドライブやキッツ フォー キッズの活動の様子をご覧いただけるパネルをご用意しています。また、Caféでは寄付につながるメニューを通常時から提供しており、6月も引き続きお楽しみいただけます。社会貢献活動をもっと身近に感じていただけるさまざまな企画がありますので、ぜひお立ち寄りください。


店舗での企画一覧(予定)

期間:2026年6月1日(月)~30日(火)

実施店舗:ブランド センター(東京・表参道)


・FFG基金20周年 特別写真展
・冊子「ニュースキンジャパン社会貢献活動2026」の配布
・フードドライブ、キッツ フォー キッズ関連のパネル展示
・「リーダー・イン・ミー」教材、空き容器をリサイクルして製作された文房具などの展示

SPECIAL FFG基金20周年 特別写真展

20年間の歩みと想いを振り返る特別写真展を開催します。
これまでの支援によって生まれた変化や笑顔を写真と共にご紹介し、活動の軌跡を感じていただける内容となっています。
皆さまのご支援がどのようにつながっているのかを知って、次の一歩を考えるきっかけとしていただけたら嬉しいです。
期間: 2026年5月28日(木)~7月28日(火)予定

ご存じですか? 社会貢献につながるCafé

1階には、子どもたちへの食糧支援につながるCaféがあります。ご注文いただいたメニューの半額がFFG基金に寄付され、ひとり親世帯へ届けるお米の購入費用などに役立てられます。そのお米は、ニュースキンジャパンとセカンドハーベスト・ジャパンの特別パッケージで届けられます。この取り組みは6月に限らず通年でご利用いただけるもので、多くの方にご賛同いただいています。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。

だれでも今すぐ参加できる
ニュースキンジャパンの社会貢献活動

基金への寄付や、お気に入りの製品を使うことが
社会貢献につながります

ニュースキンの会員の方であれば、どなたでもFFG基金への寄付に参加することができます。皆さまからお預かりした寄付金は、食糧・教育・環境の支援に役立てられます。未来を支える子どもたちに、たくさんの笑顔を届けましょう。

参加方法

FFG基金への寄付
1,000円からできる「単発寄付」とマンスリー サポートによる「継続寄付」があります。

全会員の方 1,000円からできる単発寄付
単発寄付をする
ブランド メンバーの方 マンスリー サポートで継続寄付
継続寄付をする

※ポイント照会(V&G)→コミッション「詳細>寄付」画面からお申し込みください(要ログイン)。

One for Smiles プログラム

製品購入を通じた寄付
―2026年で開始10年を迎えました―
全製品の売上利益の1%がニュースキンジャパン フォース フォー グッド基金に寄付されるOne for Smiles プログラム。大好きな製品を購入して使うことが社会貢献につながります。

参加方法の詳細はこちら>

公式Facebook/Instagram特別企画「スマイル ストーリーズ」を公開

皆さまからのご支援により生まれたスマイル ストーリーズ(笑顔の物語)を、6月中に全3回にわたりお届けします。
FacebookInstagram

※本ページにもアーカイブを順次掲載予定です。

Information

スマイル ストーリーズに関連した「FFG基金20周年 スペシャルクイズ」も開催

スマイル ストーリーズの内容やニュースキンの社会貢献活動を基にしたクイズ企画も実施します。全問正解された方の中から抽選で、ささやかな記念品をプレゼントします。ぜひご参加ください。

クイズ回答フォームはこちら

応募期間:2026年6月25日(木)~7月16日(木)

HOW TO GIVE

ニュースキンの会員の方であれば、だれでもニュースキンジャパン Force for Good基金への寄付、ならびにナリッシュ ザ チルドレン プログラムへ参加することができます。

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