子どもたちのために、より良い世界を創る FORCE FOR GOOD

ニュー スキン ジャパン Force for Good 基金

2006年3月からの累計寄付金額が6億円を超えました。

累計寄付金額

603,701,254

2015年6月1日現在

寄付のお申し込み

ディストリビューターや社員からの寄付で成り立つ「ニュー スキン ジャパン Force for Good基金」は、
子どもたちが希望を持って豊かに生きるための支援に役立てられます。

3つの方法で寄付を届けることができます

  • 1,000円からできる寄付

    1回、1,000円から寄付を受付けています。

  • 毎月のボーナスから寄付

    毎月のボーナスから、定率または定額を継続的に寄付。

  • 対象製品の購入

    対象製品の売上げの一部が寄付されます。

※「ニュー スキン ジャパンForce for Good 基金」では、会員の方からの寄付を受け付けております。> 詳しくはこちら

― 子どもたちに笑顔を届けるための継続的な支援 ―

東日本大震災 被災地支援

●スマイル ライブラリー プラン

累計20,000冊の本。
被災地の小学校にニュー スキン文庫を寄贈。

東日本大震災 被災地に赴き、小学校での図書不足の現状を把握。良質な本と書架等を、毎年寄贈しています。各学校から希望を募り地元の業者に発注するなど、子どもたちの希望や地域のつながりを大切に実施しています。

●スカラシップ(奨学金)

被災地である宮城県気仙沼市大島の子ども45人へ、1人当たり1ヵ月3万円を2012年より3年間寄付いたしました。
また、亡くなったディストリビューターの子ども3人へも同様に、義務教育終了まで寄付を実施。

●キッツ フォー キッズ プロジェクト

2011年からは被災地と、児童養護施設の子どもたちに文房具等を寄贈。
毎年6月の Force for Good Day で、ディストリビューターの方々と一緒にラッピングを行います。

●クリスマス ギフトプラン

2013年の12月には、児童養護施設の子どもたちとお菓子や文房具を入れたクリス マスブーツを700セットつくり、岩手県、宮城県、福島県にある児童養護施設と 被災地の保育園の子どもたちに届けました。

児童養護施設への支援

●「セカンドハーベスト・ジャパン」への支援

7,000人の
子どもたちに食糧を届ける。

子どもの6人に1人が貧困といわれる日本。児童養護施設、母子家庭といった人々の元へ、毎月食品を届ける日本初のフードバンク「セカンドハーベスト・ジャパン(2HJ)」の活動を支援しています。

●フード フォー キッズ

「セカンドハーベスト・ジャパン」との共同プロジェクトとして毎月104 ヵ所の児童養護施設に食品を提供。同時に、誰でも参加できるボランティアの機会も提供しています。

マラウイへの支援

●チルドレンズ ブライター フューチャー フォー マラウイ

累計868世帯の
家族が栄養のある野菜を栽培。

マラウイ政府・大学と協力して培った農業教育(SAFI*のノウハウ)を、多くの村に効果的に広める支援をしています。子どもたちの家族の経済的な自立が、子どもたちに栄養ある食事と学校に通う環境をつくることを目指しています。

*SAFI:スクール オブ アグリカルチャー フォー ファミリー インディペンデンスの略で、家族の自立を支援する農業学校。

その他の支援

●「霧多布湿原ナショナルトラスト」への支援

「美しい自然を未来の子どもたちに残したい」と湿原を保護する必要性を感じ、2000年から霧多布湿原ナショナルトラストへの支援を開始しました。

●緊急災害支援

世界各地の自然災害に、迅速に対応することを目的とした支援。2015年のネパール大地震の際には、日本赤十字社を通じて被災地に300万円を寄付しました。

もう1つの支援 ナリッシュ ザ チルドレン TOPページ へ戻る