ニュースキンジャパン 社会貢献活動

ニュースキンジャパン
社会貢献活動

エクスペリエンス センターで「フードドライブ」を実施しました。
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エクスペリエンス センターで「フードドライブ」を実施しました

ニュースキンでは「フォース フォー グッド」の理念に基づき、子どもたちの明るい未来につながるさまざまな活動を続けています。2020年11月24日~12月25日の期間、エクスペリエンス センター全店舗で食の支援を必要とする人たちへ食料品を寄付する「フードドライブ」を実施しました。「もったいない」を集めて「ありがとう」に変えるこの活動に、たくさんの会員の皆さまが参加してくださいました!
寄付していただいた食品は、「今日食べるものがない」という不安を抱える子どもたちを少しでも減らせるよう、セカンドハーベスト・ジャパンをとおして『フード フォー キッズ』の利用者をはじめ、食べ物を必要としている人々に届けられます。

※2HJは日頃からフードドライブを実施しています。ご参加くださる方はこちらをご覧ください。

「もったいない」から
「ありがとう」の笑顔に

フードドライブとは、家庭で余っている食べ物を学校や職場などに持ち寄りそれらをまとめて地域の福祉団体や施設、フードバンクなどに寄付する活動です。
日本にはなじみの薄い言葉ですが、フードバンク発祥の地、アメリカでは1960年代から盛んに行われていると言われています。

1,318個の
みなさまからの
善意が
集まりました

2HJを通じて、ひとり親世帯など『フード フォー キッズ』の利用者をはじめ、食べ物を必要としている人々に届けられます。

スタッフが協力、社長の小林も飛び入り参加

準備段階から発送まで、
笑顔を届けるためにたくさんのスタッフが
協力し合いました。

こんなにたくさんの食料品が集まりました。
皆さま、ありがとうございます!

エクスペリエンスセンター2

フード ドライブ参加者から、心温まる声が寄せられました

キッチンに買い置きしていたものが意外に多くびっくりしました。フードドライブがきっかけで、防災グッズに入っていた食品の見直しもでき、この活動がもっと広がればいいなと思いました。私自身もできることから始めようと、あらためて感じるよい機会になりました。ありがとうございます。 「もったいないをありがとうに変える」というコンセプトに感銘を受けました。身近にあるものが人のためになるだなんて……とても嬉しく思います!
お腹一杯になってほしくて、今回参加いたしました。今後も、必要とされる物があれば寄付したいと思います。私にできることがあれば頑張ります。 周りには、Force for Goodに興味はあるけど、いつどんなカタチで参加すればよいのか、いまいち分からないという方々がたくさんいます。フードドライブは、ニュースキンを知っている・知らないに関わらずみんなが参加できるよい活動ですね。
自分にもできることだったので、来年は友人にも協力してもらいます。ぜひ継続してほしいです。
Food Driveの様子

皆さまのご協力でたくさんの笑顔が増えました

フード ドライブ利用者の声も一部ご紹介します。

ニュースキンジャパンはこれからも皆さまと一緒に、
2HJとの共同支援プロジェクトを通じ、子どもたちが食に困ることなく、
どんな時も希望をもって明るい未来へと歩めるよう、サポートを続けてまいります。

HOW TO GIVE

ニュースキンの会員の方であれば、だれでもニュースキンジャパン Force for Good基金への寄付、ならびにナリッシュ ザ チルドレン プログラムへ参加することができます。

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